2013年08月18日

東京オリンピック招致


もうすぐ2020年オリンピックの開催地が決まる。

僕としては「ふざけるな!」と言いたい。そうじゃないだろ「福島オリンピック」もしくは「東北オリンピック」だろ!

オリンピックまでには完全に復興を終わらせる、そして福島は安全ですよと世界にアピールする。

ということで、スペインかトルコが開催地に決まりますように。


posted by bonjin at 23:39| Comment(1) | TrackBack(0) | 政治・経済・社会

タバコが健康に悪い理由の真実は?


とにかくタバコは悪者である。なぜか酔っぱらいに関しては日本では寛容である。食って酒飲んでメタボや生活習慣病になるのは、他人に迷惑かけないからいいのかな。そのぶん余分に健康保険から医療費を使うわけだから健康を心がけている人にとっては大いに迷惑だと思うんだ。

まあ、お酒の話は置いて、タバコの話です。

僕は、ナチュラルアメリカンスピリットというタバコを吸っています。タバコの葉以外は一切の添加物が入っていないタバコです。いわゆる15世紀か16世紀ころ世界に喫煙が広まった当時と同じタバコです。だからといって自分を正当化するわけではありません。ただの気休めだと思ってください。

現代のほとんどのタバコには、燃焼促進剤(いわゆる燃えやすくする油の成分)や香料、保存料他、ものすごい種類の添加物が入っていますが、パッケージに表示してないだけでなく、一般にはまったく公開されていません。

タバコが健康に悪い、肺ガンや肺気腫の原因になりますとかパッケージには書いてありますが、そのいろんな添加物が燃えてどのような健康に悪影響を及ぼすのかということはまったく触れられていません。

僕は思うんです、植物の葉っぱを燃やした煙を吸うだけで、そんなに健康に悪影響があるのかって?実際は健康に影響を及ぼすのはタバコの中に含まれている添加物じゃないかって。

とにかく、タバコは健康に悪いが先にありきなんだと思います。たき火の煙だって、野焼きの煙だって同じじゃないかって思うんです。植物が燃えると煙にはタール含まれると思うんです。

マスコミもタバコメーカーもこの触れられていない真実を研究したり公表して欲しいと思います。


posted by bonjin at 22:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ライフスタイル

トイレを使った後のルール


各家庭でルールがあるのかな。

使った後の、便座は、おろしておくのかな?

便器のふたはおろしておくのかな?

でもね、人の家で使った後のウォシュレットなんですけど、必ず元の設定に戻しておくのがエチケットだと思います。

水の勢いが普段と違って強になっていたり、水温が熱かったりなんかすると、普段使ってる家の人はびっくりしますもんね。


posted by bonjin at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ライフスタイル

アヤパンはフジテレビの女神だった


飛ぶ鳥を落とす勢いだったフジテレビが低迷し始めたのは、アヤパン(高島彩)の退社の頃からなんじゃないかと思います。

アヤパンが辞めたから低迷し始めたのか、はたまた、このままではフジテレビが低迷して行くと思ったからアヤパンが辞めたのか、それはアヤパンにしかわからないことです。

僕にとってアヤパンは、「お嫁さんにしたいNo.1」くらい大好きでした。

アヤパンが好きだから、ふだんテレビをつければチャンネルは「8」にほぼ固定、実際当時は、フジテレビの番組はおもしろいものが多くほとんど他局を見ることはありませんでした。

最近はというと、テレビ朝日メインでサブ日テレとテレビ東京、どうしてもという番組のみ、フジテレビとTBSという感じです。

アヤパンもフジテレビの番組に出演しても、やっぱり社員じゃなくて、フリーの立場なので、昔にくらべて、気配りのフォローやツッコミで遠慮しているような気がします。

いずれにしても、アヤパン退社後、続々と主力の女子アナが結婚、退職、いったいフジテレビはどうなってしまうんでしょうね。


posted by bonjin at 19:43| Comment(0) | TrackBack(0) | エンタメ

プレミアム低反発枕


青汁のテレビCMで、おまけの「プレミアム低反発枕」っていうのが気になって仕方ない。

青汁のおまけでついてくるものだから、そんなに高いものではないでしょう。

プレミアム低反発枕をAmazoneで検索

なんかそれらしいのはヒットしません。なんでも見つかる「Amazon」なのにね。

やはり青汁を買うしかないのですね。


posted by bonjin at 18:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ライフスタイル

マラソン代表の選考について


オリンピック、世界選手権の代表選手選考については、毎度、マスコミを騒がせる混乱が生じている。

古くは1988年ソウルオリンピック、瀬古利彦選手と中山竹通選手、1992年バルセロナオリンピックの有森裕子選手と松野明美選手、2004年アテネオリンピックの高橋尚子選手、いずれも誰を代表にしたら正解だったのかはいまだにわかりません。

問題は、冬の複数の大会の結果から総合的に選手選考をするということです。世界選手権もオリンピックも暑い夏の大会です。

日本屋内で夏のフルマラソンの大会と言えば、北海道マラソンしかありません。ならば1年前の北海道マラソンに出場するのが代表になる絶対の前提条件にしたらどうでしょうか。もちろん優勝者は代表内定にすれば、大変レベルの高い大会になると思います。

ほかの競技は、代表選考会の一発勝負というわかりやすい選考の方法がほとんどになってきました。

冬のマラソン競技を中継するテレビ局とスポンサーの関係で一発勝負にできないというのは本末転倒だと思います。



posted by bonjin at 17:55| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ

函館記念 いまだに君を超えることは誰も出来ない


1988年8月21日函館競馬場

サッカーボーイ56キロ1番人気
前年のダービー馬メリーナイス59キロ
前々年のダービー馬シリウスシンボリ59キロ
前年の牝馬2冠マックスビューティー57キロ

他の出走馬はどうでもいい、いやダービー馬も牝馬クラシック2冠馬もどうでもよかった。直線だけで5馬身ちぎって、当時日本レコードの1分57秒8、函館のコースレコードはいまだに破られていない。

順調に天皇賞秋に出走出来ていたら、君のはるかうしろの方でタマモクロスとオグリキャップが叩き合いをしていたかもしれない。


posted by bonjin at 16:06| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ

なんちゃってピザトーストの作り方


食パンに、マヨネーズとケチャップを塗ってふつうに焼くだけです。

もちろん、チーズがあればよし。

チーズは溶けるチーズより、溶けにくいチーズを、こまかくちぎって乗せて焼く方がいい感じに仕上がります。


posted by bonjin at 07:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ライフスタイル

世界一速いドライバーを決めるには


古くは、ニキ・ラウダ、ネルソン・ピケ、アラン・プロスト、アイルトン・セナ、ナイジェル・マンセルが走ってた頃から、F1を見ていました。

ビデオテープの時代からずっと録画していましたが、昨年(2012年)途中から録画するのをやめました。いや録画するけど見たらすぐ消すようになりました。ビデオテープの時代は3倍速で録画していたので、テープの劣化で斜めから雨状態で全部処分しました。

モータースポーツというのは、スポーツってうしろにつくくらいだからスポーツなのよ!だけど最近のF1を見ていると、テレビゲームのチャンピオン争いをしているみたいで、高橋名人が首さえGに耐えられるように鍛えたらワールドチャンピオンになれるんじゃないかと。

自動車というのは、基本、ステアリング、アクセル、ブレーキ、クラッチ、シフトレバー、この4つを操作して操るものだと思うのです。

それが今のF1は、ステアリングに何十個ものスイッチやダイヤルがついていて、ドライバーは機械のオペレーターに成り下がっている。

確かに昨年まで3年連続でチャンピオンの、セバスチャン・ベッテルは速く車を走らせる才能は凄いのだと思うけれど、じゃあ彼が世界一速いドライバーかというと、そうでもないような気がします。


では、世界一速いドライバーを決めるにはどうしたらよいか?

やっぱりワンメイクレースしかないと思うんだ。しかし、ワンメイクといっても、ヴィッツやフィットでレースしたら、エンターテイメントとして見る方はちっとも面白くないよね。

だからエントリークラスから、最高のカテゴリーまでクラス分けをすればいいと思うのよ。

モータースポーツなんてのはヨーロッパが本場のスポーツなわけだからあちらさんを尊重して、以下のようなカテゴリーを決めるのよ。

基本的な車両規定

電子制御はエンジンのみ、それ以外はすべて機械式

クラッチ付きのマニュアルミッションのみ、パドルシフト不可

公道を走る事ができる各国の保安基準を満たしていること

誰もが購入する事が出来ること(いわゆる赤字販売の限定生産であってはならない)

保安基準、環境基準は、レースをする各国に適合した車

カテゴリー

市販車両価格にてカテゴリー分けする

10万ユーロークラス/最高カテゴリー、文字通りヨーロッパでは10万ユーローの価格で販売する車

3万ユーロークラス/中級カテゴリー、文字通りヨーロッパでは3万ユーローの価格で販売する車

1万ユーロークラス/入門カテゴリー、文字通りヨーロッパでは1万ユーローの価格で販売する車

入門カテゴリーから勝ち上がって中級カテゴリー、最高カテゴリーへと勝ち上がって行く。最高カテゴリーのドライバーは25人くらいかな、毎年下位何人かは中級カテゴリーの上位と入替する。

最高カテゴリー/中級カテゴリーのレースは、各メーカーの地元の国で行う。たとえばトヨタは富士、ホンダは鈴鹿、ポルシェはニュルとか
。中級カテゴリーのレースが、いわゆる前座レース。
入門カテゴリーは各国で、各メーカーが毎週のように行って、そこから成績優秀なドライバーを中級カテゴリーへキャリアアップさせる。

スポンサーはドライバー個人につく

レース

メーカー各社がイコールコンディションの車を用意して、各レースごとに抽選で車を決める。タイヤも全部同じ新品タイヤ装着。ガソリン満タンで予選、決勝もガソリン満タン。

レース距離は300キロ2時間以内

スポンサーステッカーはレース前に貼る

メーカー選手権

これだけだとドライバーの優劣はつくけど、どのメーカーの車が優秀かわかりませんよね。

ドライバー選手権とは別にメーカー選手権を年間10レースくらい行う。ドライバーはメーカーが契約する事ができる。逆に速いドライバーは、自分にあったメーカーを選ぶ事も出来る。

こんな感じで選手権をやると、モータースポーツの裾野も広がるし車も売れると思うんだよね。

F1以外のカテゴリーも最近はテレビゲーム化が激しいもんね。


posted by bonjin at 07:12| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ

山田くんと7人の魔女


今回7月クールの中で、1番面白いなと思った連ドラは、「山田くんと7人の魔女」(土曜深夜フジテレビ系列)です。

月9の「SUMMER NUDE(サマーヌード)」は、16年前(1997年)の「ビーチボーイズ」を彷彿させるドラマじゃないかと期待して見つづけているのですが、なんかいまいちな感じです。

視聴率を取ろうと、まずキャスト重視で制作するから、脚本とか、演出とかストーリーの流れるテンポとかは二の次で、1回目か2回目見てみんな見なくなるんだよね。

まあ、今どき連ドラ見るために、始まる前にテレビの前で待っているなんてことはないんじゃないかな。見たい連ドラあったら、たいてい録画予約するもんですよ。それを視聴率の1%の数字で一喜一憂してるなんてどうかしてますよ。まあスポンサー様ありきなんで仕方ない商売だと思うけどね。


「ビーチボーイズ」で高校生役だった、広末涼子の出てる「スターマン・この星の恋」(火曜10時〜フジテレビ系列)の方が、面白いですよ。広末涼子の女を一度捨ててる役柄が妙にはまっていて、僕の脳内では「ロングバケーション」の中学生役と「ビーチボーイズ」の高校生役から全然進化してなかったのが、一気に子持ちでバツイチのリアル広末涼子のはまり役だと思います。脇を固めるスーパーの従業員のキャスティングもいいですね!

ということで「山田くんと7人の魔女」って、僕の知ってる出演者って、トリンドル玲奈くらいで、あとは出演者の名前は、全然わかりません。でもストーリーといい、展開の早さといい見ていて面白いです。

深夜ドラマって、予算も少ないし、視聴率のプレッシャーも少ないし、適当に作るみたいで遊び心もあって、僕的にはヒットなドラマがたくさんあります。

佐々木希の、視聴率1%連ドラ「土俵ガール!」(2010年7月TBS系列)なんてめちゃくりゃ面白かったのにね。なんで視聴率1%なのかな?

あとテレビ東京のキャバクラシリーズ、「恋するキャバ嬢」「嬢王シリーズ」なんて名作です。


posted by bonjin at 01:53| Comment(0) | TrackBack(0) | エンタメ